樹齢70年~古希親父⑪

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「さあ!!見やれ!!(笑)」

窓の先の廊下で、またまた人影がかがみこんだ

ほんの少しだけ登頂部を覗かせている
覗人は粗忽者のようだ

古希親父和尚は白褌を解いて胡座をかいた

中心部で肉棹男根肉棒がみなぎっている

やはり見物人がいると盛り上がる

showmustgoon

胡座の上に俺を乗せ、抱え上げ大きな尻をそのまま垂直に下ろす

俺には見物人の存在を知られないように古希親父和尚を計らう

「古希親父和尚!!入れてください!!」

「当たり前だ!!三箇山!!俺の仏棒ずっと待っていたんだろ!!」

「俺…中がまだちょっとくすぐったい…」

「構わん!!」

古希親父和尚は、俺の尻を一気に下ろした

ぬらめく尻穴割目に樹齢70年老木を差し込んでいく

平成柔道部顧問のときに…①

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「んんっ!!あああああっ!!」

深夜の柔道部の部室

下校時刻、同僚退勤時刻はとうに過ぎ、誰も居ない部室に甘く塗れた声が聞こえていた

その声の主は、柔道部顧問をしている俺である…

俺は…部員が帰ってしまった部室に行き、一人きりの空間となった部室で、何を行っていたか…

その答えは、お察しの通り…

自慰…

それも普通の男なら行わない変態的な自慰…

部室の鏡の前に置いたベンチの上で俺は…衣服を一切纏わず、裸体を鏡に映し興奮し、自らの手でガムテープを巻き太股足首を括り、足を限界まで開き短小勃起させた男根を揺らしながら俺自身の尻穴を貫いている極太張り型の上で裸体を上下させた

尻穴だけで絶頂迎えられるように左右の手を丁寧に頭の後で組んだ

烈火棒~古希親父⑧~

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古希親父和尚は、頭を左右に振り、板の間に古希親父和尚の頭影が映りこけしのような形に動く

窓下方から、覗き見ている影が見える

古希親父和尚は、鼻から思い切り息を吸い、

「三箇山先生!(笑)もっと大きな声で所望してみい!(笑)そこの仁王様に向かって叫べ!(笑)」

本堂には鬼の形相した仁王像が祀られ、凄いのは顔だけじゃなく、巨大な腰部中心から烈火のごとき棍棒が突き出されている

これをこの寺では、「烈火棒」と呼ぶ

見下ろす

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「抜けって言ってんだよ!!さっさとしろ!(笑)」

昭和63年

後輩教師に言われ、慌てて男根肉棒を握りしめる

自分の短小とは全く違う触り心地

指が回りきらないほどの大きさ

「もっと強く抜け!(笑)お前の童貞チンポとは違うんだからよ!(笑)」

童貞チンポという言葉に俺の身体は反応してしまう

「ん?(笑)本気で童貞なのか?(笑)」

「言ってみろ!(笑)」

「うっす!童貞っす!」

「三箇山!(笑)本気でガキだったのかよ!(笑)しょうがねえなあ!(笑)大人のチンポの味を教えてやるよ!(笑)」

後輩教師が腰を突き上げ、膝立ちの俺の口元へ男根肉棒突き付ける

有無を言わせず、口の中にチンポ突っ込み喉奥まで犯される

「ングウウウ…あううううう!」

「奥までちゃんと咥えろよ!(笑)頭動かせ!(笑)」


汗と我慢汁混じった塩辛さ苦味が口の中に広がる

口の中後輩教職員男根肉棒でいっぱいとなる

息苦しさで涙溢れる

「なかなかうめえじゃねえか!(笑)童貞でも男の気持ちいい場所は分かるんだな!(笑)」

笑いながら俺を見下ろす後輩教師の表情は、先輩に対する敬意など存在せず新しい玩具を見つけたような顔をしていた

爽快感

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相撲稽古は、普通の人が見れば、過酷な場面もある…

しかし、決して制裁が目的ではなかった…


ぶつかり稽古で、苦しみのあまり、腹這いになって、呻き声を出してしまう…

「みっともねえ!(笑)声出すんじゃねえ!(笑)」

と腹を蹴られ、

土俵の砂を口に入れられる

相撲の知識がない方が見ればリンチと思うだろう…

しかし実際は、先輩達はこれぐらいなら、耐えられるだろうと判断して、稽古を課している

「こんなに息上がり、動けないのに砂を口に入れるなんて…

無茶苦茶だ…」

と思ったこともあった

洗礼受けると死ぬような思いをする…

しかし、最後にシャキッとなる

嘘ではない…

自分の実態験からも断言する

ぶつかり稽古やってると、息上がり、息が耐え絶えになる

ところが暫くすると、気持ち昂り竹刀で叩かれようが痛くなくなる

そしてぶつかり稽古終わった後の爽快感は、

あれほどの清々しい気持ちは、この上ない…

手刀~古希親父③

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べちゃつ!

と祕音が鳴る

古希親父の掌が俺の股間の短小勃起をネチョネチョと擦る

「なんだ!(笑)この濡れ方は!(笑)」

古希親父は手刀のように短小勃起にあてがいグシュグシュと擦った

振動で揺さぶられ

「嗚呼…駄目…身体が…捩れちゃう…」

短小勃起を古希親父手刀が捉えシュッシュと前後

「嗚呼…効きすぎる…んぐわあ…!!」

俺は、感じすぎて思わず股間を締めた

「そんなことしたら、余計気持ちよくなるぞ!(笑)」

古希親父手刀が更に擦りつける

「嗚呼…そんなに…擦らないで…」

言葉とは裏腹に俺は、古希親父手刀を挟んだまま腰をカクカク振りだした

「気持ちいいんだな!(笑)やっぱり気持ちいいんだろ!(笑)こうやって摩擦するのが三箇山にはいいんだな!(笑)」

「んぐわあ!」

俺は、古希親父の男根肉棒を握ったまま、俺の短小勃起は擦られている

古希親父男根肉棒は熱く、いじらしい

古希親父は口で俺の右乳首を吸い手刀で短小勃起を摩擦する

段々俺は、尻穴も擦られたくなってくる

尻穴に指を入れてほしい…

しかし古希親父は敢えて入れてこない

「嗚呼…焦らさないで…くれ…」

俺は、掴んでいる古希親父男根肉棒を動かした

「おい!(笑)何をする!(笑)」

俺は、古希親父男根肉棒を擦り亀頭までしっかり裏側まで撫で回す

吸い殻拾い

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昭和63年

毎朝生徒達の捨てた吸い殻拾いをしていた

生徒が当校するたびに

「おはよう!!!!」

吸い殻拾いながら大きな声で挨拶する


生徒達がニタニタしながら、

「今日もからかってやるよ!(笑)」

そういうと、羽交い締めされ、数人にジャージ掴まれ、剥ぎ取られていく

「いっつも褌締めて変態だなぁ!(笑)三箇山!(笑)」

褌も剥ぎ取られ真っ裸、丸裸、一糸纏わぬ姿にされ、生えているはずの陰毛は綺麗に剃ってある

股間を隠すことも出来ない

両手を後ろに組まされ、短小包茎を晒した

「おう!(笑)三箇山!(笑)益々縮みあがってんぞ!(笑)」

ウグウウウウアウウウ!!

通りすがりの生徒達が短小陰茎を握ってきたり、皮剥きされたりする

ピンク亀頭が顔を出すが手を離されると、すぐに被ってしまう

「いつ見ても被ってんな!!(笑)」

「チンポより皮が本体だな!(笑)」

戻った皮を引っ張られからかわれる