レロレロレロ

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隠鸞和尚が尻たぼを揺らしました

古希を目前としまして、以前より早漏となったと話します

「待て待て、今日はじっくり楽しみたい!(笑)」

隠鸞和尚は、私の動きを止めるため、なめていた右乳首をベロ嘗めした

レロレロレロ

最速で経を唱えるときのように、唇と舌を激しく動かし、しゃぶりつかれ、嘗めまくられました

「嗚呼…嗚呼…和尚様…そちらの乳首だけで、昇天は、嫌です…」

「なら、これも加えてやる!(笑)」

手刀の形だった掌を拳にしていました

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利己が捨てきれへん…(笑)

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隠鸞和尚は、独身でした

「嗚呼…右の乳首ばかり…嘗めないで…ください…」

仰向けの私は、寝返りを打つように身体を起こして、左の乳首を差し出しました

私の乳首も興奮し、硬くなるかのようでした

「ふん!(笑)触ってなんかやるもんかいな!(笑)本音を言えばお前の乳首を触りたいぞ!(笑)舐めたいぞ!(笑)噛みたいぞ!(笑)だがそう易々と、三箇山お前を快楽の頂点になんぞさせはせえへんからな!(笑)」

隠鸞和尚の意地悪…

「御仏に仕えて数十年経つが、古希を迎えても、未だに利己が捨てきれへん…(笑)」

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真冬の川原で

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「私は…皆さんに虐められ喜ぶ変態です…」

「皆さんに気分直しにサンドバッグにされるのなら本望です…よろしくお願いいたします…」

自分の肛門に入っていた竹刀を美味しそうに嘗めました

ご褒美に皆さんに平手打ちを頂きました

「ありがとうございました」

土下座した私を皆さんに踏みつけてもらい、真冬の川原で素っ裸で走りました



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熱く疼き叫びました

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熱く疼き叫びました


「入れてくれよ…!!」

頭の中で叫びました

デカマラが欲しい…

尻穴を犯されたい…

頭の中で何度も叫びました

「入れてくれよ…!!」

肥った毛深く剥げた男に尻穴を犯してくれと念じました


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唾が湧きます

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「これが欲しいんだろう!(笑)」

剥げた男が褌からデカマラを掴み出し、

「しゃぶりたくて、仕方ないと目が言ってるぞ!(笑)」

私は頷きました

剥げた男が身体を抱き寄せてきて、ツンとイカのような臭いが鼻先に届きました

その途端に口の中いっぱい、唾が湧きます

肥った男の手が私の頭を掴み、剥げた男の股間に押しやりました

私は口を開き、肉棒を頬張りました

驚くほどに塩辛く臭いも激臭でした


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指導力のない教師

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昭和60年

2番目に赴任した高校では、授業中の騒ぎや、教室を出入りする生徒へ、どんなに威勢を張って怒鳴っても

「三箇山!(笑)赤ちゃんチンコのくせに偉そうにすんなよ!(笑)」

と罵声を浴びせられました

それでも私は怒鳴り続けたのですが、逆に生徒に胸ぐら掴まれビンタされ、大勢に押さえ付けられ、シャツ、スラックス脱がされて、窓から投げ捨てられ、一糸纏わぬ姿で外に取りに行き大爆笑されたこともありました

校長は、私を指導力のない教師という評価を下していました


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