2019-11-01から1ヶ月間の記事一覧

染みていく

張り型を尻穴に嵌めて千擦りするときも、チン滓臭嗅ぎながらがたまらない…昔、六尺締めるとき短小皮剥いて六尺締めたこともあった…すぐ戻っていたが…職場に六尺締めていく…六尺に小便チン滓臭が染みていく…

渾身~古希親父⑭~

古希親父和尚は、俺の尻穴を突き上げ、障子の向こうの男に、「欲情しろ!そこにしゃがんだまま千擦りしろ!!」と念を送る影絵のように見える男の頭が上下に揺れ出した時々見える肩の欠片が小刻みに揺れる「千擦りしとるなあ!(笑)」覗いている男は、古希親…

平成柔道部顧問のときに…④

「この学校では、誰にもバレないようにと、思っていたのに…」俺は、先程までとは違う感情となっていた体育教師は、言葉を吐く「三箇山先生!(笑)もっと気持ち良くなりたいのではないですか?(笑)足だげじゃなく手も縛られて、尻だけじゃなく、乳首もチンポも…

樹齢70年~古希親父⑪

「さあ!!見やれ!!(笑)」窓の先の廊下で、またまた人影がかがみこんだほんの少しだけ登頂部を覗かせている 覗人は粗忽者のようだ古希親父和尚は白褌を解いて胡座をかいた中心部で肉棹男根肉棒がみなぎっているやはり見物人がいると盛り上がるshowmustgoon…

平成柔道部顧問のときに…①

「んんっ!!あああああっ!!」深夜の柔道部の部室下校時刻、同僚退勤時刻はとうに過ぎ、誰も居ない部室に甘く塗れた声が聞こえていたその声の主は、柔道部顧問をしている俺である…俺は…部員が帰ってしまった部室に行き、一人きりの空間となった部室で、何…

烈火棒~古希親父⑧~

古希親父和尚は、頭を左右に振り、板の間に古希親父和尚の頭影が映りこけしのような形に動く窓下方から、覗き見ている影が見える古希親父和尚は、鼻から思い切り息を吸い、「三箇山先生!(笑)もっと大きな声で所望してみい!(笑)そこの仁王様に向かって叫べ…

見下ろす

「抜けって言ってんだよ!!さっさとしろ!(笑)」昭和63年後輩教師に言われ、慌てて男根肉棒を握りしめる自分の短小とは全く違う触り心地指が回りきらないほどの大きさ「もっと強く抜け!(笑)お前の童貞チンポとは違うんだからよ!(笑)」童貞チンポという…

爽快感

相撲稽古は、普通の人が見れば、過酷な場面もある…しかし、決して制裁が目的ではなかった… ぶつかり稽古で、苦しみのあまり、腹這いになって、呻き声を出してしまう…「みっともねえ!(笑)声出すんじゃねえ!(笑)」と腹を蹴られ、土俵の砂を口に入れられる相…

手刀~古希親父③

べちゃつ!と祕音が鳴る古希親父の掌が俺の股間の短小勃起をネチョネチョと擦る「なんだ!(笑)この濡れ方は!(笑)」古希親父は手刀のように短小勃起にあてがいグシュグシュと擦った振動で揺さぶられ「嗚呼…駄目…身体が…捩れちゃう…」短小勃起を古希親父手刀…

吸い殻拾い

昭和63年毎朝生徒達の捨てた吸い殻拾いをしていた生徒が当校するたびに「おはよう!!!!」吸い殻拾いながら大きな声で挨拶する 生徒達がニタニタしながら、「今日もからかってやるよ!(笑)」そういうと、羽交い締めされ、数人にジャージ掴まれ、剥ぎ取ら…